ロゴ:ドリプラ京都

夢や事業プランを10分間でプレゼンし
支援者・共感者を集めるプレゼン大会!!
【順次、ホームページ更新中です!】


ドリプラとは

ドリームプラン・プレゼンテーション(ドリプラ)とは

ドリプラとは

ドリプラ(ドリームプラン・プレゼンテーション)とはプレゼンターがひとり10分間で自分の夢=事業プランを観客に向けて発表するプレゼン大会です。京都大会では約1,000名の来場者に向けて、自分が実現したい事業のプレゼンテーションをします。見る人を共感させ、応援したくなるようなプレゼンテーションの制作に、約半年間かけて取り組みます。どのようなポイントを、どのような言葉やイメージで伝えると人に共感してもらえるのか。その視点でプレゼンテーションを制作する過程の中で、ビジョンや事業プランのブラッシュアップ、明確化を行っていきます。

ドリプラの沿革

2007年に、起業家であり経営コンサルタントである福島正伸氏の発案により東京で始まりました。今では国内外約60か所で開催されています。地方別や業界別などに分かれ、様々な分野の夢を多くの方が発表し、実現に向けて挑戦されています。ドリプラ京都は2013年に第1回大会を京都劇場で開催しました。

ドリプラの3つのテーマ

ドリームプラン・プレゼンテーションでは【自立・創造】【相互支援】【感動・共感】を 3つのテーマとしています。誰もがどんな状況でも、夢を描くことができます。皆で助け合えば、感動価値のある素晴らしい事業プランができます。そして感動と共感のプレゼンテーションによって、真の仲間が集まります。それが夢を実現することにつながるのです。

ドリプラで発表する事業プランにおける6つの条件

  • 社会的貢献度が高い事業であること
  • 独自の価値・魅力があること
  • 事業として発展性があること
  • 実現のための準備ができていること
  • 発表者の人生観とリンクしていること
  • 人々をワクワクさせること

ドリームプラン・プレゼンテーションで発表するプランは、社会に新たな価値と感動を提供するビジネスプランです。それは上記の6つの条件を満たすものです。

ドリプラについてさらに詳しくお知りになりたい方は、世界大会のWEBサイトも参考にご覧ください。